ジェルやマネキュアの持ちを良くするなら●●を使うと良いと話題に!?

ジェルネイルやカラーネイルの持ちを良くするための、必需品知ってますか?
 

それが、「キューティクルオイル」!
 


 

キューティクルオイルを使うだけで格段に持ちがアップするし、爪が割れやすかったり二枚爪になってしまう方にもオススメなんです。
 

日頃のお手入れにプラスするだけでハンド美人


 
手の乾燥や手の荒れ防止にハンドクリームを使う人も多いと思います。
それに、キューティクルオイルをプラスするだけで、指先のコンディションが格段に良くなるんです。
 

キューティクルオイルは、ハンドクリームに比べて浸透力が高いので美しい状態の爪を維持し、爪の成長をも促してくれます
 

キューティクルとは「甘皮」の部分を言います。
この甘皮で覆われた皮下の部分で爪は作られています。
 

この部分に栄養を補ってあげることで、健康な爪の育成が可能となるわけです。
 

ささくれや荒れがひどい場合は、甘皮の皮下部分の状態が悪いと思われます。
 

手って自分が思っている以上に人に見られています。
そして、手は年齢を表すともいわれていますΣ(゚Д゚)
手と爪がキレイなだけで、褒められるし、清潔に見られますしね。
良いことだらけです☆
 

キューティクルオイルを塗る場所は?

 
つい甘皮だけに塗れば良いと思いがちですが、塗る箇所は甘皮だけではないんです!
紹介していきますので、参考にしてください。
 


 

1.黄色の部分

指先より長くなった爪は栄養を取り込めにくいので、乾燥します。
そのため、爪が割れたり、欠けたり、二枚爪になるのです。

ジェルやマニキュアを塗っている場合は、爪の裏側から塗りましょう。
 

2.青の部分

両サイドは関係ないだろうと思いがちですが、爪を作る上で大切な役割をしています。
両サイドのコンディションが良いと、爪が安定してキレイに伸びるのです。
 

3.赤の部分(甘皮部分)

ここがいちばん大切な甘皮部分です。
ここにキューティクルオイルを塗り込んで、爪に必要な水分・油分・栄養分を与えるのです。

爪に何も塗っていないのなら、爪全体に塗ってもOK!
 

塗る回数ですが、仕事や育児で忙しい人も多いので、朝と夜寝る前の最低2回は毎日ケアしてください。
 

ネイルの持ちが悪かった原因は・・・


 
よく、「今回のジェルネイル、持ちが悪い!ネイリスト下手だったんじゃ・・・」
と、思うこともあるかもしれません。
 

でもそれ、ネイリストが悪いのではなく、あなたの自爪のコンディションが悪かったんです。
 

実は、ジェルやマネキュアの持ちは、自爪の状態に大きく左右されるんです。
それじゃあ、文句も言えませんよね・・・(笑)
 

ですから、今ジェルやマネキュアをしている人も、爪に何もしていない人も、キューティクルオイルで毎日ケアをすることによって、男性からも好かれるモテる手になるんです。
 

目や唇もそうですが、よく動くパーツは自然と目が行くものです。
だから、使うほどキレイになるキューティクルオイルで、仕事や家事、育児などで働き者の手をいたわってあげてください。
ささくれや二枚爪などになってしまうとなかなか治るまでに時間がかかりますからね!
 

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